|
マーフィーです。 島田六合小の校庭本当に悪いね。わたしは、よく外国に行く仕事をしているので芝の校庭・グラウンドが子供たちのためにほしいと思っています。市長さんが今度の島田六合小の校庭は、土が流れず、ホコリも発たない雨の後でも使える子供たちに優しい校庭といって市役所のホームページにも載っていて去年まで良かったのに、今年のやり方をバークレイ工法に変えてしまったため写真のようになってしまったと聞いた。時計の写真も撮ってきた。土は、流れる!ドロドロ!ホコリもたつ!できたばかりなのに!!!???なぜ、こうなるの?インターネットにのっている日本プレイグラウンド研究会て一体なに!! この話題は、このくらいにしてJC時代にタイへボランティア活動で行っていた。今でも行くことがあります。タイは、13世紀中頃から独立と王制を維持してきました。国土面積は日本の約1.4倍で仏教国で王国です。今度は、楽しく美しいタイの写真を御紹介します。 |
| << 前記事(2006/07/17) | トップへ | 後記事(2006/08/01)>> |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
役所仕事はしょせんやりっぱなし。おそらく責任は追及されないだろう。業者選定のミスは行政側のミスである。極言すれば統括責任者である市長の失政といわざるをえない。「スグヤル課」という部署が脚光をあびるほど対応の遅い行政に、即断是正を求めること切である。「夏の休暇中に処置しなければ、児童の成長にも影響する事態を招くおそれがある」という現実から対応を考えるべきである。「角を矯めて牛を殺す」のと同様の、小費を惜しんで大金を捨てる」結果は謙虚に受け止めて欲しい。 |
宝来の熊 2006/07/26 19:44 |
マーフィー様 |
kenshin 2006/07/27 01:57 |
教育委員会が業者を選定したのですか? 門外漢もいいとこじゃないですか。汚職にならなかった? 業者も素人を言いくるめるくらい造作はないし、手抜きもやりやすかったことでしょう。それとも根本的に別の問題があったのですか? 学校施設はとかく手抜きが目立ちます。監督も曖昧だし、何よりど素人にデリケートなチェックが、できるわけがないのです。後は児童の保護者が請求をだして、より良い解決を図るだけです。 |
山師 2006/07/27 18:59 |
生徒を育てるためにすべきことは何か、教育者はこの当たり前のことをもっとしっかりと考えていかなくてはならないのだと思います。校庭の件は言語道断だと思います。しかし、生徒の気持ちになって考えると言うとすぐに勘違いな人が出てくるのですが、それはただ単に面倒見が良い、ということでもなければ何でもかんでも生徒の自主性に任せるということでもありません。当たり前に思えて実は難しい問題なんですね。 |
マーフィー URL 2006/08/11 10:59 |
島田市の市民の税金はくだらん施設やら、使ってもいないバラ園とか、 |
ゆうや 2006/09/17 21:00 |
ゆうやさんへ、公共工事は、川が氾濫しないようにとか!崖が崩れないとか!健康・医療や人命、災害を防ぐための工事優先と思っていたら市長の記念館・墓ピラミッドを作っているような気がしてしようがない。六合小も教育委員会に聞いたらヤギ??と言う担当者は、辞めてわからんとか??住民をなめているようだ!!ゆうやさんもメールしてみてください。メールぐらいしなくちゃ治まらないよ!! |
鈴木洋 2006/10/10 13:14 |
いやになった。建設会社は!!島田市で水路工事の談合?が発覚している。受注業者と市の担当の間で便宜があったのでこんな悪くても許されているんじゃないか? |
鈴木洋 2006/12/18 14:10 |
ゆうやさんにひとこと |
Mr.boo 2008/03/23 17:26 |
Mr.boo様へ浜松医療センターも赤字で賃金カットを医者にしたそうです。それで、医者が辞めたそうです。ところが市の役人の給料は、そのままだそうです。医者を減らしてどうするの!!と言いたい。この間も浜松市の環境部に電話して「○○さん御願いします」と言ったら「おおぃ!××とか言うのから電話!!」とか!無礼千万!市長の顔がみたい! お代官様様・・・・ |
shimin 2008/05/12 13:44 |
特許庁の判定が出たのは、ご存知ですか。H.20.3.27特許庁は、NIPPOと住化タケダの特許は、初歩的な段階で材料の形状が異なるので「技術的範囲に属さない」とした。仲間であるCFエコ(清水港木産や静岡県森連)仲間かどうか知らないが島田六合小を凸凹にしたバークレー工法の人たちは、NIPPOの特許にあわせた寸法形状の材料を使っているので凸凹になったのだろうね!正しい道を歩まねばいけませんね!! |
kenshin 2008/05/12 14:06 |
| << 前記事(2006/07/17) | トップへ | 後記事(2006/08/01)>> |