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help リーダーに追加 RSS 「藍もまた剣なり」

<<   作成日時 : 2007/03/12 15:02   >>

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「藍もまた剣なり」 茶道も武士の営みである。「藍」もまた、武士道の心が通う日本古来の文化を持つ!その日本古来の「藍染めと布の芸術」「友禅の心」を伝承するためニュージーランドのオタゴ博物館で2007年9月1日より11月30日まで展示会をおこなう。私たちの作品は、多くのニュージーランドの人々に日本の心の技の妙技の感動を得ることは、まちがいないと確信する。 徳嵩よし江(長野県松本市0263-64-1030

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
 身にまとうと不思議に心が落ち着く藍染は、私も作務衣で愛用しています。化学染料では得られないしっとりした肌触は、本物だけが持つ安心感でしょうか。洗濯ではちょっと困ることもあるのですが、肌の弱い私でも素肌に直接触れさせられるものとしてありがたく使用しています。
宝飯の熊
2007/03/13 08:50
 藍には殺菌効果があると聞いたのですが、それは如何なんですか。藍染の胴着が昔から稽古着として使われていることと関係があるのでしょうか。
山師
2007/03/14 10:50
 藍には殺菌効果があると聞いたのですが、それは如何なんですか。藍染の胴着が昔から稽古着として使われていることと関係があるのでしょうか。
山師
2007/03/14 10:51
私は、学術的見地からのお答えは、はばかられますが、言い伝えと、各種の関連本からの知識により、お答えさせていただきます。藍は、最初、漢方薬として日本に伝わったそうです。今でもその葉には健康に良い成分が含まれている、としてハーブ茶のようにもあつかわれているそうです。また、なぜ野良着や山仕事着に 用いられてきたかというと-藍には、蛇や、虫をよける成分があること、簡便に手に入ることM丈夫であったことなどがあげられています。詳しくは、本の中から抜粋してその、コピーをファックスxさせていただきます。ことに、日本の藍は、醗酵という手順を経てその色素の粒子を布に移しています。整いませんですみません。
徳嵩よし江拝
徳嵩よし江
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2007/03/14 16:43

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