「道路特定財源」国民の目は、正しく見ています。小泉元首相のあおりで参議院戦惨敗で阿部元首相退陣!
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作成日時 : 2008/04/03 10:44
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道路特定財源の一般財源化で与野党のみならず自民党ないでも対立している。「国民の目」から見れば、限られた予算なので有意義に活用し役人や政治家の私利私欲のために使うなどもってのほかである。
今もっと恐ろしい事は、役人や政治化が「能力や経験不足」で気がつかず正しいと思い込み個人の感覚で采配している「過ちや損失の多さである」。耐震偽装事件や食肉偽装など「物知り顔」で許可をおろし「正しいモノを否定」し「多くの正しい企業や農業、漁業、林業を落としいれ職を奪ってきた」損失は、更に累積するばかりである。 「謙虚」と言う言葉や「自分自身を知れ」という言葉を忘れてしまった人物を徴用し育ててしまった事に問題がある。「道路特定財源の一般財源化」この言葉で振り回される国民もいるかもしれないが多くの国民は、正しい目を持っている。 何が国民のためになるか!弱者を助けるか!地方の発展につながるか!私たちの家計は、どうか! どこかの小役人と同じ様に謙虚な心を忘れ「俺が法律」と息巻いていると衆議院選では、「大敗」という言葉が紙上を覆う事になるのは、必至である。 武道の世界のみならず、「自分は、完全」と思う人間に采配権を持たせたり指導的立場を与えることはない!西洋の主張主義、合理主義が体勢をしめるようになり「謙虚」と言う美徳は、身を潜めていった。「謙虚な心をもって道路特定財源」取り組んでもらいたい。マスコミも謙虚に!
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