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みんなの「武士道」ブログ

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人の生きざま! K.斉藤氏から
人の生きざま! K.斉藤氏から 映画「ラストサムライ」のストーリーから  ストーリーは、勝元(渡辺謙)が武士道を貫き天皇に対する忠義のため最後まで闘い死んでいった。オルグレイン(トムクルーズ)は、勝元の形見の刀を献上すべく皇居をおとずれ明治天皇に拝謁する。明治天皇は、オルグレンに言う「勝元は、どのように闘ったか死にざまを話してほしい」。オルグレンは、「いいえ、どのように生きたか、生きざまをお話しましょう。」と・・・・・。 ...続きを見る

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2008/10/20 17:43
映画「北京の55日」の真の主役は、柴中佐!
映画「北京の55日」の真の主役は、柴中佐! 映画「北京の55日」でアメリカ軍将校チャールトン・ヘストンが活躍する映画を若き日に見て感激し今でもブラーザーヅ・フォァの歌まで覚えている。しかし、1900年の義和団事件の真の主役は、戊辰戦争で戦争の惨たらしさを十分に知っていたコロネル・シバこと柴五郎中佐であった。官軍の略奪暴行のを自らの目で見てきた柴中佐は、略奪暴行を許さなかった。            (宝来の熊さんの言うとおり!!) ...続きを見る

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2006/07/17 01:23
略奪行為を行わなかった高い精神性は、武士道精神
武士は私利私欲を求めず、貪らず。拝金主義を嫌悪する。義を重んじ、礼を尊ぶ。  己の劣等なるを自覚する者は、ことさらに自分より下を求める。差別は劣等感が醸成したものである。明治以降の人種差別の根源は貧富に生じたが、貧しさを他に転嫁することでささやかな自尊心を持たせて、政治不信を糊塗しようと考えた為政者の作為にあろう。  明治時代の日本の軍人が世界に賞賛されたのは、武士道精神に鍛えられた一兵卒にいたるまでが、略奪行為を行わなかった高い精神性にあった。  宝来の熊(コメントより) ...続きを見る

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2006/07/16 08:04
「日本人の心」 義和団事件の柴五郎中佐、日露戦争の東郷から元帥から
日本が真に尊敬の念をもって外国に接してもらえたのは、残念ながら明治末までだった。「恥を知る」とか「人の道を踏む」という言葉が実社会に通用していたからである。徴兵制がしかれ、武士以外の階層からも軍人が生まれるようになった時、その精神的支柱に据えられた言葉は「武士道」である。軍人は国家に仕える武士として認識されたのである。実利の追求より精神性の重視された時代だった。  義和団事変で北京の公使館地域の守備を全うした柴中佐、日露戦争で日本海海戦を指揮した東郷元帥は言うに及ばず、一兵卒に至るまで、略奪行... ...続きを見る

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2006/07/16 08:00
「北の零年」みんな元気!
北見は、今日太陽が出ていても-2℃!今日は、まだ、暖かいほうです。全国の仲間たち練習していますか?4月になれば新しい仲間も増えるので楽しみです。 ...続きを見る

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2006/03/13 16:40
流暢な外国語よりも日本人として相手の心に響くもの「武士道」
流暢な外国語よりも日本人として相手の心に響くもの「武士道」  最近、日本人の心に「武士道」を復活ということをよく聞く!その通りだね!やはり、日本の心を持ってこそ世界の人に受け入れられる。何処かの国のように平気で考え方を押し付けたり銃口を向けるのは、賛成できない。相手が、自分の10倍強くても同じことが出来るだろうか? ...続きを見る

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2006/02/15 11:40

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