我が国には、エネルギー省が必要!地球温暖化防止といって血税をNPOなどにバラマイていても解決しない。

地球温暖化防止活動推進について社会人講座での授業で、地球温暖化防止・CO2削減は、日本もエネルギー省が取り組む仕事でないかと思い始めた。環境省が家庭、企業の省エネを叫んでも一向に進展せず。書類作りの税金の浪費につながっている。国民の血税が使われるだけである。そのお金をエネルギー省にまわし、新エネルギーや原発などの廃棄物処理に使い成果を出しさえすれば、解決ではないかと考える。地球の歴史的に考え氷河期以前の恐竜時代のCO2は、1000ppm、産業革命以前は、280ppm、間氷河期の後期である現在は、360ppm。どう見ても太陽との軌道とか?周期とかもっと大きな影響としか考えられない????
 
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