責任が不明確なのでここでも責任をとらない! 浜松市のスーパー防犯灯! 設計したコンサル?行政担当?



静岡新聞NEWS




一般的には、こんな7年で部品が無くなる製品を採用したのは、誰だ! 数千万円の税金をどぶに捨てて!設計コンサル会社も無能である。広島、横浜での多くの死者をだした崖災害!設計をしたのは、コンサルや建築設計事務所!申請を受理したのは、行政、施工は、業者!!誰が責任とってくれるのだ! 浜松市上島小、大平台小のソーラー照明灯は、数年、故障中!撤去もした。 設計会社やコンサルタント会社そして行政も責任をたらいまわし!!なんでこんなのを採用したと言えば、「コンサルが!」「業者が!」と云うばかり! 一般常識であれば、罰せられる!  責任転嫁できるシステムが最悪!!

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  しかし、そんな中で市民の安全・安心の為に頑張っている人たちがいる!! .

スーパー防犯灯、全国83基撤去 県警「浜松の対応理解を」
(2014/7/ 3 07:42)


 県警は2日、県内4市に計35基が設置されている街頭緊急通報システム「スーパー防犯灯」のうち、故障したJR浜松駅周辺の10基を撤去する方針を固めたことについて県議会文教警察委員会で説明し、全国に同様の事情で撤去された防犯灯が83基あると明らかにした。田中和生生活安全部長が小楠和男氏(自民改革会議、浜松市南区)の質問に答えた。
 県警によると、2001年度以降、全国に設置されたスーパー防犯灯は549基。このうち、北海道、宮城、群馬、福岡など7道県10地区の83基が故障などにより既に撤去された。防犯カメラ整備などの代替措置を取ったのは神奈川、埼玉の4地区にとどまっているという。
 鈴木美千夫生活安全企画課長は、JR浜松駅周辺の10基が使用できないのは統括する制御装置の故障が原因だと説明し、「特殊製品のため部品の供給がない」として撤去方針に理解を求めた。
 県警は代替案として、民間や国の制度を活用した防犯カメラ設置を提案する。ただ、地元住民は困惑し、浜松市は現時点では静観の構え。田中生活安全部長は「丁寧に説明し、地元と調整を進めたい」と述べた。

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この記事へのコメント

私もサル(猿)
2015年03月24日 10:04
 俺もコン@サル@!こまったサル!役所のヘイに守られている、お山のサルは、もっと性質が悪いぞ!